さとりきねし

当サロンは、悟りに特化したキネシオロジーセラピーを提供します。

ウリとナムの間

 f:id:satorikinesi:20170717205927j:plain

 嫌韓が人口に膾炙してきている今日此の頃、韓国人&朝鮮人の魂を解放するプロトコルをまとめた。

 

 まず、この独特な民族性はエル・ランティ支配下のイルプロラシオンから来ており、思想的均一性や物質への執着、技術に暗く政治に人材が多い、嘘に対する許容などに特徴が見て取れる。それに加えて、黄色人種特有「自尊心、愛国&売国」の課題が組み合わさって、韓国&北朝鮮という強烈なアイデンティティが暴走している。

 

 そして、エゴの成長という観点から見ると若い、というか、びっくりするほど幼い。この気質と同調するものも少なからずいて、日本を始め世界各国の政治やマスコミで共鳴している。なんせ、イルプロラシオン系統の魂は地球で20億人近くに上るので。この時代、生存に関して締め付けがきついため、なおさら悲痛な叫び声が拡大してしまっている。

 

 そのため、この気質を理解&解放することは少なからぬメリットがある。当事者(ウリ)も関係者(ナム)も。

 

プロトコル「イルプロラシオン」

・ウリ(自分自身とその仲間と認識されたもの)
・幼いナルシシズム自己愛性人格障害。甘え。

自己愛性人格障害
 1.自分が重要であるという誇大な感覚
 2.限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。
 3.自分が"特別"であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達(または団体)だけが理解しうる、または関係があるべきだ、と信じている。
 4.過剰な賛美を求める。
 5.特権意識。つまり、特別有利な取り計らい、または自分が期待すれば相手が自動的に従うことを理由もなく期待する。
 6.対人関係で相手を不当に利用する。すなわち、自分自身の目的を達成するために他人を利用する。
 7.共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
 8.しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
 9.尊大で傲慢な行動、または態度。
・ウリ=幼児的自己同一化「私たちは知り合いではないか。」韓国が日本に対してよく使う「隣国」「兄弟」も同じたぐいの言葉。
・「情」なにがあっても許すべき、許し合うべきだ。
・「ひとつである」と「分離感」を乗り越える。

 

・ナム(自分以外)
・その存在が意識されない、意識できない。
・「恨」なにがあっても許すべきでない、お前のせいだ。
火病。極度に怒りを我慢して溜め込む事によって起こるストレス性障害。

 

・ウリが得をすること。
・ナムからの搾取。ナムに損をさせなければウリの得が損なわれるのではないかという意識。
・上の階級による搾取。
・生贄性。
・強すぎる被害者意識。「ナムは加害者、ウリは被害者」という言い訳が自らを哀れな存在に落とす。

 

・ウリとナムの境界線をさまよう。
 「私はお前を友だちだと信じていたのに、後頭部を殴られた。」
 「人々は、もっと配慮し合いながら生きることはできないのだろうか。」
 「世の中は、いつからこうなってしまったのだ。」

 

・法律、条約、規則、約束、契約より、情と恨が大切&重要。

・どうすれば規則を守らずに生きて行けるのだろうか。出世するほど規則を守らなくなる。社会支配層になればなるほど手にした力、知識、人脈、処世術を総動員し、規則を守らない生き方を選ぶ。

 

 仙人、仙道士とはイルプロラシオン系のうち、人から何かを奪うということではなく「探求したい」「知識とか知りたい」という欲望の強烈な魂たち。

 

 そして、覚醒者が3人出ている。死にもの狂いの修行の段階の転生を重ねて、その積み重ねで覚醒までいっている。いわば集合魂が一丸になり、何が何でも覚醒をするという方向性を保持し、それを転生を重ねる小魂たちが頑張って成し遂げた。そして、イルプロラシオン系の人たちがアセンションしやすいようにサポートしている。

 

意図「イルプロラシオン系覚醒者の加護を頼む」

 

 にほんブログ村[キネシオロジー] にほんブログ村[さとり] 人気ブログランキング[キネシオロジー]