さとりきねしブログ

当サロンは、キネシオロジーによる多層多次元の身体への癒やしを提供します。

テーマ「難病・奇病」

 首や肘や膝のアトピーがなかなか治らないことで消耗する毎日なのですが、色々調査や減感作していると、やっぱり発見があるものです。

www.nanbyou.or.jp 関節の部位に症状が出るということは、関節炎とか関節リウマチで炎症が起きているからではないかと推測しまして、すこやかの庄さんに減感作をお願いしたところ、

悪性関節リウマチ」、「ウェゲナー肉芽腫症」、「IgG4関連疾患」に結び付いたアレルギーが見つかりました。

と、思いがけないものが出てきました(><;。重症ではないものの、これらが悪さをして炎症が止まらない様子。

 

 これにインスピレーションを受けて、この難病(333個)をアレルギーのリストに加えようとしたのですが、これは既存の1-A.「肉体のアレルギー」1-B.「感情のアレルギー」とは別にとの判定。4-G.「難病」として独立する形になりました。

 

 なんで、4のさとりの領域に配置されるか、調査したところ、

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e-54.この世界はファンタジー
 ダヴィンチがいっていますように「この世界はファンタジー」という感じですので、人間感覚でどうあがいても、所詮はファンタジー並のエネルギーなのです。
 実際真剣な恋をしたり、純粋な友情を交わしたり、かけがえのない家族愛を経験したりと色々ありますが…、それはもちろんこの世界では価値あることなのでしょうが、やはり所詮ファンタジーなのです。
 そこには、実体のない空虚な感情の高揚があるだけで、ひと時の感傷の波の後には無駄なエネルギーを使い込んでしまったいいようのない後悔と侘しさが残るだけです。

 

e-19.エゴの消滅と覚醒の関係
 エゴはエネルギー的に見て非常に重く、暗く、粘度が高くて上位の世界とは馴染まないのです。いつまでもそのままでは、自意識を持って上位の世界に旅立つということが出来ません。
 そこで、私たちはエゴにより獲得した自意識を清浄にした上、さらにエゴを薄めて、上位の世界にふさわしい魂を目指すのです。それを覚醒といいます。

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 難病での苦しみすら、エゴのファンタジーだと喝破しないといけないようです。そういうチャレンジですね。

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 キネシで調査すると、4-G「難病」は病気アレルギーより1000円高く、との判定が出ますが、これ以上メニューが細分化するのは好ましくないので「肉体のアレルギー、感情のアレルギー、難病」は同一料金にします。入り口を一箇所に。

 

 どうやら難病リスト番号を出すのが肝みたいですね。

 

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