さとりきねしブログ

当サロンは、キネシオロジーによる多層多次元の身体への癒やしを提供します。

ゾンビ化する人々 - ゾンビ族の特徴

 先日、フェリーに乗り、桜島の横を通過しました。

 鹿児島県警本部で告訴状の詳細を口頭で説明しに。桜島の割と近い垂水(たるみず)港の駐車場に車を停めて戻ってくるまで4時間半でこんな感じになりました。真っ白。

 5/29本日、噴火がやや治まりつつありますが、山体膨張が続いているとのこと。さすがに3年も鹿児島に住んでいると慣れるもので、逆に噴火していないと不安になります(^-^;。

EO著『ゾンビ化する人々─人類には4つの種族がいる─』 

が届きました。復元自我をしても完全自我になっても、主体性が回復しない人種がいるのは?という疑問から派生したのではないかと。

竹の間:[3347] プロテクターとしての「ゾンビ化する人々」の本

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そこから生まれた奇妙な現象を
私は多くの読者から聞きました。

 それは、あの本を手元においてから、
 ぷっつりと、ゾンビとの縁が切れた、

という報告なのです。
本の内容については、チーとパーは、一発で理解するのですが、
グーの人の中には、いまだに、よくわからないという人も
その中には、含まれます。

つまり、内容を完全に理解したかどうかは関係なくて、
「関心を持ち、それを読み、手元においた」、というだけで、

私生活の中で、たとえば、上司がゾンビだったとか、

夫や妻や親がゾンビだったとか、

近所のだれだれがゾンビだったとか、

そういう被害にあっていた人たちの多くが、
ばたばたと、ゾンビと、「縁切れ」を起こしていたのでした。

●つまり、あの本は、持っていると「ゾンビとの縁切りツール」として
機能しているということでした。

私も最初は、「まさか、そんなアホな」と思っていたのですが、
今年に入ってから、今月の3月までの間に、
あまりにも、知人とかからの近況報告に、
「ゾンビと縁が切れた」、という内容の報告が、
偶然としては、無視ができないほどに、多かったのでした。

まー、気のせいと片付ける人は、それでいいとして、
もしも、身近で、ゾンビの被害受けている人、
会社や家にいるゾンビに束縛されていて、身動きのとれない人は、
内容読まなくてもいいので(読んだほうがいいですが)
ためしに、「ゾンビ化する人々」、
嘘だと思って、魔除け代りに、持っていたり、部屋においておくのも
いいかもしれません。

むろん、100%効くとは言い切れませんが、
本の出来た経緯とか、それがテーマにしている問題などから推測して、
ゾンビのことや、ゾンビの手口を、
あからさまに暴露して皆さんが書いているので、
ゾンビが、近寄りたがらない本、なのかもしれませんね。

具体的に起きた報告のいくつかを言いますと、

1/長年離婚できなかったゾンビ夫と、やっと離婚できた。
2/長年こき使われていたゾンビ上司が、リストラされた。
3/長年、不仲で離婚しようと思っていたゾンビ妻が、
自分から離婚を言い出した。
4/自分をいじめていたゾンビクラスメートが退学になった。
5/ウザかった近所のゾンビオバタリアンが、借金で夜逃げした。
6/どうしても断りたい取引先があったのだが、
昔から義理やなりゆきで断れない、ゾンビ社長のいる会社と取引が
切れた。
7/しつこい宗教勧誘員が、予告もなしに、ぱったりと来なくなった。

などなどです。


むろん、こうしたことは、不可視の領域での
本の持つ、効能なわけですが。
だから玄関などの目立つところにおいておく必要はありません。
でも、玄関近くの人目につかない所に置くのはいいと思います。

ちなみに、この投稿したら、
「あー、やっぱりそうでしたか。私もゾンビと切れたんです。」
というメールきました。いたずらメールでなくて、
とてもよく知っている親しい人なので、ガセじゃないですね。

--

 本当に、この本(再販含む)に、ゾンビよけの効果があるか?

10 ある
0 ない

 限定500部再販とのことなので、お早めに。

 

<ゾンビ族の特徴>

 抜粋。

「家族は仲良く助け合うもの」
とかキモイ事言いながら、
殺傷事件起こしそうな大ゲンカしてた親だった。

「あんな夫でも、 お前たち子供のために離婚できなかった」 というのが口グセの母親で、
離婚するしないの自分達の問題に私たち子供は、よく巻き込まれてました。

「お前にはあーしてやった、こーしてやった」 劇が始まります。 
しまいには「産んでやった」 とか言われそうです。

なんか重症ゾンビになると 「顔」 がほんとに「ゾンビ」 (死んじゃってるよな) そのものに見えてきますね。

本人達は気が付いていないようでしたが、
世間的にももう格好がつかないようなキチガイ根性が暴走し出した 途端に、顔が(`□ ́;死んだ魚の目になって、顔から脂気が抜けて 化け物顔になってました。
あの、特に瞳がよどんでいて(眼病ではなく) 瞳の表情が乏しい。

んでもって、そんな人の周りには、似たような人があつまって、 談笑してたりする(怖)

動物や妖怪に例えるのも申し訳ないんですが。
爬虫類とでも言えばいいのかなぁ、とにかくキモチ悪いですね。

ちなみに背筋のばしてスタスタ歩くゾンビは見たことがない(笑) 人

猫背の「加減」はまちまちだが、ほとんどが前屈ぎみ。

色白ゾンビもいるにはいるけど、大半が顔色悪かったです。
でも、青白いのではなく「赤黒い」か「あさ黒い」。

あと、触ると(ケンカになりそうになって顔とか
触ったことあるのですが、気持わるかった)、
文字どおり、ツラの皮がぶ厚くて、しかも弾力がない。
肉が固まっていて、かといって、マッチョ顔筋肉なのでもない。
まさに腐って硬くなった皮膚っぽかった。 そして、変に油っぽい。

中には、すっかり油ぬけしてしわしわで、 かさかさみたいなのもあった。

小柄、大柄に関係なく、 からだが 「重々しい」感じ。
絶対に、軽やかでない。 身のこなしもそう。 だれが何と言おうと、 ゾンビって、絶対に当ってる。 歩くときも、体をひきずりぎみ。

それと、清潔感のあるゾンビはいない。
本人は、小奇麗にしてるつもりでも、どこか薄汚い雰囲気がある。

あとは髪の毛がベタベタヘアーみたいで硬そう。

年齢にそぐわない服装。
(誰が見ても分かりそうな若づくり)。

顔に透明感が無い。 歳のわりにはシワが目立つ。

体は色白だったが、 でもなぜか顔は重くてどんより黒く見える。

始終、眉間にシワを寄せ、目を細めて実は切なそうなのだが 少し尖らせた唇から、
「ほへっ、こんなの、じぇんじぇん痛くないよ」
と声が聞こえてきそうな、「すっとぼけた」 表情。
(僕ちゃんマヒしちゃった型ポジティブ思考的表情。)

雑学王。 (知っても知らなくてもいいような古今東西の雑学を披露)。
「本」の言葉の引用を得意とする。

突然、 キモイ笑顔に豹変し、 「ありきたりな」 言葉で女性を
誉めまくる。 (いつもワンパターン)。
スキあらばSEXに移行したがる癖有り。

どことなく落ち着きが無く、 普通こういう時チョロチョロしないだろう
ってな時にチョロチョロ動く。

自分を支持してくれる人、自分がこれから利用してやろうと
もくろんでいる相手には 「媚びる」 「言葉で優しく不安に陥れる」 という傾向があるようです。 (かなり巧妙な手口です)。

言葉と行為が矛盾してます。

ケチです。

簡単に締めくくると、「顔」も「性格」も「使う言葉」も
「どことなく品が無い」のです。 どことなく(笑)。

「死んでる系ゾンビ」
で思い浮かべやすいのは、 中年のおばちゃん。
たいてい、中年のおばちゃん達が談笑してたら、
それは皆ゾンビであると私はみなします。

「人の陰口、ウワサが大好物」
「ねえ、ちょっとちょっと、あの人、 再婚したらしいわよ。 あの人ってこうなのよ、ああなのよ。 仕事はなにしてて、
旦那さんはこうで、お子さんはあーなんだって。
あのお店のケーキおいしいんだって、今日行くと半額なんだって。」

目的意識なくTVとかつけっぱなし。

「えーっ!明日から台風なんだって、雨降るんだって、 雪降るんだって。 あんな事件あったんだって、こんな事件あったんだって。 「許せないよね。」とか、
自分に「関係のない事」でいちいち大騒ぎしてる時には 「元気」を 出すのですが、ふと会話が途切れた際など、顔に一瞬、陰りが出ます。

ひどい人になると 「猜疑心たっぷり」てな顔で人を見ます。
目全体が落ち窪んでいるのに目玉だけギラギラしてる人とかもいます。

「生きてるフリ系ゾンビ」の種類は
楽しそうな企画が大好き。
異常に気分が高揚している。
なんでもない、当たり前の事で感動したフリや、楽しそうなフリをする。

自分を誉めたり、感謝してくれる人には「優しい」。
なんでもかんでも相談に乗ってくれるし、励ましてもくれるが
実は人生経験が乏しいため、
いざという時まったく実用的なアドヴァイスができない。

何も自分で決められない。 自信がない。

でも一番には自分のことしか考えてなくて、ふとしたときにキレる。

とにかくケチ。自分はエステだの旅行だの金使うの平気なくせに、 他の家族が使うと許せない。

言い合いすると泣き出す。
そのくせ、何事もなかったような顔して現れる。

毎日お昼のみのもんたのテレビとかを、
上の空の表情で見て、 見終わったらその内容を、
知人にファックスで送りまくる。
無視すると、「あなたのことをこんなに心配してるのに」って怒る。

おやじギャグを連発し、 受けないとわかると、
額に汗してますます連発しまくる。
でも目は切なく、びんぼうゆすりしてたりする。

私の知ってる人も、 ある朝私 (♀) が 「あさり」の味噌汁飲んでたら
「あ、共食い♪」
とかって、すごくおもしろくないこと言うんです。
またそういう人はシカトしてると最後にキレる。 病気ですね。

エセ心理学を装って、 相談にのってくれます。
その際、ゾンビが必ず使う言葉はこれです。
「ワクワクしてる?」 「自分の事ちゃんと肯定できてる?」
(そっくりそのままその相手に返してあげましょう)

愛撫の際、「ちゃんとこうしてほしい、ああしてほしいって 自己主張するんだよ」 と言うので、いざ言ってみると、
とても面倒くさそうにする。

いつもニコニコ恩着せます。

人助けして自慢しまくり。

目は死んでないけど、現実を見てないので 違う世界を見てキラキラ(?)してます。

ゾンビの場合、 鈍感だけでなくて、「ずるい」んです。
頭脳的というよりは、昆虫的ずるさ。 逃げ回りかた。
でも、論議とかで、追い詰めるとボロを出す。

特徴としては、いちいち、逃げ回るための「いい訳」が多い。

あとは、ゾンビは、なんと「笑い顔が醜い」
笑顔って普通、ゾンビ以外は、
どんな人もその人の良さが出るのに
笑顔が、キモい、これもゾンビの特徴です。

だから、掲示板での書き込みでも、オチャラけた書き込みが、 表情でいうと、笑うと言うことに置きかえられるわけですが、
書き込みでも、冗談やふざけた書き込みや、余裕あるふりしている 書き込みという、いわば「表情で言うなら、笑っている書き込み」が、 なんと、そこが「醜い」わけなんですね。
だから、書き込みがたったの1行でも、ゾンビって、バレるのです。

人を怒らせるようなことを、さんざんに吼えておいてから、
こちらが怒ると、
「怒りは幼稚だ」とか「怒りはよくない」 とか言い始めるゾンビ。
彼等は自分がどれだけ他人を怒らせるようなことをしているのかに、
「全く 「無自覚」で、しまいには「自覚ないもん」とかまで言い出す始末。
あるいは、確信犯的にわざと他人を怒らせることを「先に言う」。

言い方はいろいろですが、大抵は「いんぎん無礼」 がゾンビには多い。
いつも、感情を押し殺して生活する事が癖になっているので、
そうなるのだろう。
しかしその 「人を怒らせるような行為」は計算されたようなものはなくて、
たいていの場合には、 「無自覚」 でやりますね。
その無自覚な所こそが、ゾンビの最大の「人間としての欠陥」 ですから。

ゾンビ独特の嫌味とか陰険さとか、気持ち悪さというのは
何によって生まれるかというと
「自分の中でグルグルしているだけ」 つまりは
エネルギーとか考えが、自分の中だけを回っていて、外側に発射されていないのです。
なにしろ、 他人を批判するときには、 それって、 そいつは、 自分自身のことを言っているのですから。 つまりは、自分で言ってしまって、
知らないうちに、 それが、 「自分に突き刺さっている」のです。
言えば言うほど、その投稿が、 「みじめったらしく」なってゆくのも、 口を開くほどに、自分で知らないうちに、自分そのものをズタズタにして、 勝手に消耗してゾンビ肉が、 崩れていっているからなのです。
という、そんなことにも気づかないのはなぜかというと、ゾンビだからです。

ゾンビとは、自分のことをみるのが一番怖いわけです。
だから、それを映す鏡となる「パー」を最も嫌がるのですよ。
今度機会があったら、 夫婦ゲンカでも会社の言い合いでも、 録画、録音して、あとでゾンビに自分が言っていることを 自分の声として聞かせてやってください。
あなたに対して、 「半狂乱になる」 と思いますよ。
うわべは、平静な顔してても、気が狂いそうになっているはずです。

私、実際にこれやりました。
録画も録音も。会社にいたときに社長との交渉とか。
ちっちゃな録音機おくだけで、相手の口調とか論調が変ってしまいました。
自分の声を聴かせるの、姿を見せるのけっこう効きます。
ただ、注意点としては、かなりキレますので、 避難の準備、 それと、カメラや録音機を投げたりされて壊されないように注意してください。
隠し取りをしてたことがわかると、形相が一変して
「そのテープをよこせ」 とか、言い始めますから。

彼らが一番、ゾンビであることをあらわにするのは、大切なときに、 的を外すこと。 彼らが自分の悦に入ってしまうという事。
あとは、俗に言う「人生について語らせたら」、もうおしまいですね。

本当に、うすっぺらで、知っている人ならば、
「自分の言葉」 ってのがまったくない。 あれこれの、ただの、 ごちゃまぜ。
その人が何の系統の本読んで、 感化されてるかすぐにわかるし、何よりも、
1. 「まる暗記したような(しかも不正確な暗記)で、本や他人の言葉の引用」 多しで、
2. 「世間一般では」という口調多し、
3. さらに「最悪のゾンビ」は、約束した事を絶対に破ることです。

「決めた約束事を、平気で何度でも破る」
まー、この場合にはたいてい、もう精神病に片足突っ込んでいるゾンビが多いです。
虚言癖や被害妄想がひどい状態です。

決定的なのは、やっぱり、 ゾンビの言うことは、
「少なくとも、パーの人達には、何も響かない」

的を外すんです。 それも 「必ず外す」。

これパーの人だけにとってなのですが。
それは、実際に言葉で口で、話していると、苦痛というか、
「早く終らないかな」 になる人。
しかも、それって、 特に話が重要なことかそうでないかにも関係なくて、まったく

話の内容とは別に伝わってくるもの。
さっきも近所のおばさんが、 玄関先で少し長話していったけど、
そんとき、ほとんど聞いてなかったです。
なんか、そういう人たちの話って、 「オール空振り」 の
スイングみているみたいで、飽きちゃうし、関心もてないのです。 本人的には力説とかしてんでしょうけど、 まったく、スカスカで。

本当に本能的な違和感というか、
「その場にいたくない」 という感じなんですよ。
なんか、「時間を無駄にしたという後味」しかしない人達かな。
その人の話に、まったく関心が持てない相手なんですよ。
けっして、悪い人じゃなくてもね。
原因は、その人たちって、 やっぱり 「意識がない」のだと思う。

パーの人というのは、グーの人があまり指摘しないような問題とか、 普通は光には照らさない部分を、ごく普通に見ていて、当たり前のように 言うんだけど、ゾンビは、その意識の光の刺激をいやがって、ゾンビたちの群れは、「たったひとつの動機だけ」で、パーに攻撃をしてくる その動機とは「敵意」 だけ。 なんと、 たったの、 これだけ。
たとえば、 よく、余所の掲示板とかでも、
変なことを言った書き込みに対して誰かが反論とかすると、
すぐに問題を「すりかえる」。 そう、この、あっという間に、
「問題をすりかえる」「すりかわっている」 これはゾンビ最大の特徴です。

この、まさにキチガイじみた、論点の「すり替え」というのは、 たとえると、 手品だったら、 あまりにも明々白々に「下手くそ」な芸と同じ。 
観客の皆さんには、とっくネタまでバレてても、それも本人は分からずに、 無自覚に果てしなく続けるその「すり替え手品」 というのは、一体、なんなんでしょうね。
ゾンビというのは、 「自分が思っている」ことが 「事実や現実なんだ」と
すぐに思い込む不治の病気なのかもしれません。
最初は意見や反論 = 論議だったものが、最後には、 ひがみ、 ヤジ、 敵意 嫌悪 =つまり 「感情を大切に」とか
「好き嫌いの問題=主観」 「失礼な人とかそうでない人=常識」
の問題にすり替わってしまう。 これこそが 「ゾンビ」 です。

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 あー、なにか、最近こういう事例がありましたね(^-^;。

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