さとりきねし

当サロンは、悟りに特化したキネシオロジーセラピーを提供します。

発達障害/自閉症/パニック障害認知症/睡眠障害

 スーパーブルーブラッドムーンを静かに過ごしつつ。昨日は不思議なことに、家族全員が疲労と眠気を訴えていました。私月闇は厨二病的なメサイヤコンプレックスが浮上し、その解放で力尽き。いつの日か世界を救うと信じて(爆。

 

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  前々から気になっていた、心の病を調査。

 

発達障害

「食べる」(メンタル体、アストラル体エーテル体、コスモス体)

 発達障害は注意欠如多動性障害(ADHD)、学習障害アスペルガー症候群(自閉症スペクトラム)ですが、自閉症は後述。ADHD学習障害は正常な発達の途中段階で、5次元の栄養不足が原因です。最終的にさとりにつながる重要なプロセスです。テーマ「食べる」の調整で、エネルギーを摂取できる状態に調整すれば、正常に発達します。

 

自閉症

「自我の9つの発達プロセス」(プロセスに対応した身体、5小ダマ、5左の領域)

 2.名前の反復、鏡の自己像の反復 [意欲/怒り] (エーテル体)

 

 自閉症は自我の発達の2段階目「名前と鏡の自己像の反復」が停滞した状態です。なぜこの停滞が起こるのかというと、同族支配からの反動です。家系の中の搾取・支配に関する強い遺伝子を持つ人物とのバランス調整として現れます。

 

パニック障害・不安障害 

認知症

「自我の9つの発達プロセス」(同上)

 4.近辺の物への所有による自己感覚の拡張の反復 [喜びに満ちた/敵意] (メンタル体)

 

 周りにあるものは多かれ少なかれ「自分の世界」というのが自我の認識ですが、それが消えてしまうのがパニック障害です。実際、自分のものなんてものないのでそれが正常な(悟り人の)世界ではあるのですが。メンタル体の作用なので「不安」という形で出てきます。そして、認知症もまた「自分のもの」がわからなく症状です。

 パニック障害が女性が多い理由に、身近な男性に対する我慢(恨み)と関連があります。男性に自己感覚の拡張を抑圧されているかもしれません。

 

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睡眠障害

 「脳下垂体、松果体扁桃核甲状腺の浄化」(肉体、6元ダマ)

 

 睡眠障害は純粋な内分泌腺の問題です。寝れないと上位の魂魄体に繋がらなくなるので、小ダマにはつらい状況です。

 

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