さとりきねし

当サロンは、悟りに特化したキネシオロジーセラピーを提供します。

有機フッ素化合物とアストラル体

 自分を含め、家族のアレルギーをセッション中。

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 有機フッ素化合物(PFCs)がアレルゲンチェックリストの最優先なのですけど、セッションで毎回必ず出ます。テフロン加工のフライパンとかだけではなく、産業用途が回り回って人間に来ている模様。

 

・PFCA類(PFPeA、PFHxA、PFHpA、PFOA、PFNA、PFDA、PFUnDA、PFDoDA、PFTrDA、PFTeDA、PFHxDA、PFOcDA)
・PFCA類の反応中間物質(6:2FTUCA、8:2FTUCA、10:2FTUCA、6:2FTCA、8:2FTCA、10:2FTCA)
・PFOA分岐異性体(iso-PFOA、iso-PFNA、iso-PFDA、iso-PFUnDA、iso-PFTrDA、iso-PFTeDA)
・PFSA類(PFBS、PFHxS、PFOS、PFDS、PFOSF)
・PFOS分岐異性体(iso-PFOS)
・PFOSの前駆物質(NMeFOSAA、NEtFOSAA、FOSAA、NEtFOSA、NMeFOSA、FOSA、NMeFOSE、NEtFOSE)
・その他の類縁物質(PFHxPA、THPFOS)

 

PFOS、PFOA (難分解性有機フッ素化合物界面活性剤) | 分析部門 | 商品案内 | 帝人エコサイエンス

産総研:環境残留性が高い有機フッ素化合物の分解・無害化に成功

地球を汚染する過フッ素化合物類 PFCs − PFOS、PFOA

 

 PFCsは人間アレルギーを引き起こします。人間同士はエネルギーの綱引きを常時行っており、「気を引く」という言葉がそれをまさにそれを表しています。PFCsが蓄積されすぎるとこの気(アストラル体のエネルギー)を取られる行為に対して強い痛みが発生します。正確に言うと、アトピーで皮膚が剥がれるようにアストラル体が剥がれやすくなります。

 

 良くも悪くも我が強い(=皮膚が厚い)人間はアストラルのエネルギーが固く強いのでそう簡単に剥がれないのですが、手弱女的というか繊細で優しい(=皮膚が薄い)性格でPFCsが蓄積しすぎると他人にアストラル体のエネルギーがガリガリ削られ、最悪エネルギー枯渇であっさり死ねます(比喩ではなく)。病状的には線維筋痛症慢性疲労症候群として現れます。

 

対策
1.PFCsを体内から排除する
2.わがまなな人間になる
3.他人のエネルギーを盗む
4.寝る

 

 2はたぶん無理で3は因果を気にしなければ。4は寝ている最中にエネルギーが補充されます。慢性疲労症候群の人がやたらと寝るのはそれが理由。結局、1の排出するしか根本対策がないようです。

 

 

 

 悪意のある誰がこの物質をばらまいたのか、それを喜んで使用する人類が愚かなのか。

 

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